Keiichi Yorikane 's BLOG

フューチャーセンターの全国的浸透・活性化推進を目指すAGES代表・寄金佳一

【人柱】はてなダイアリーから、はてなブログに移行しました。RSSフィード対策も完璧だった!

はてなブログ開発ブログ - はてなダイアリーからはてなブログへのインポート機能を追加しました

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移行完了しましたが、不具合なしです。

RSSフィード

はてな民というより……ブロガーにとって最も気になるのは「RSSフィードがどうなるのか」という1点だと思うんです。はてブやスター移行、リダイレクト機能も重要ではありますが、これらは検索流入に寄与するというのがメインであって、新しく書いた記事が読まれるかどうかは(よほどSNSで影響力を持っている場合以外は)RSS登録数に掛かってきます。


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私のブログも昨年10月頃から書き始め、現在では286名の方にGoogleリーダーに登録していただいています。大した数ではないかもしれませんが、私にとっては重要な読者の方々です。


で、実験しました。


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テスト記事を投稿するとRSSは……


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はてなダイアリー


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はてなブログ



両方にRSSフィードが飛んでる!!



これは完璧な移行機能ではないでしょうか。スゲー。


リダイレクト

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Google検索で上位表示されている前はてなダイアリー記事も、クリックするとほんの一瞬で現はてなブログの対応する記事へリダイレクト。


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うーん。パーフェクト。


はてなブログの利点の私見

僕は典型的な「はてな民」ではないので、参考にならないかもしれませんが。

はてなブログの利点は個人的にデザインのシンプルさだと思っています。アメーバなんかクソ食らえ。何かはじめようと思ったとき5分でシンプルなブログを用意できるのは、ほかにはなかなか無いんじゃないですかね。

かつ独自ドメイン利用ができる(当はてなブログも「http://blog.yorikanekeiichi.com/」というアドレスになっています)のでいろいろな場面で役立てられる。

安いレンタルサーバで何より困るのは、アクセス負荷です。その点、はてなのサーバーは頑丈で、Yahoo!ニュースの参考記事掲載+別記事がホッテントリTwitterの直撃を受けてもビクともしませんでした。もちろんこんなことは年に何度もあるわけじゃないので、そのために高いサーバーを借りるのももったいない。

Wordpressでかちゃかちゃやったり、本気でアフィリエイトを頑張るつもりもないので、現状でははてなブログがベストという結論になってます。


いやあしかし、この移行機能は神だ。



あ、ちなみに宣伝。出ます。次の木曜日。Twitterで半額ディスカウントもやっているので探してみてね。
再び! 学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための心得|イケダハヤトさんとトークセッションします。
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120528/1338171404
f:id:k_yorikane:20120525135228p:image

「もういちど、新しい働き方について語り直そう」
6月7日(木)18:00〜21:00
mass×mass関内フューチャーセンター
参加費2,000円
http://everevo.com/event/1619

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以前「学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための〜」を拡散してくださったみなさまへ

「なるべくたくさんの方に届けたい」という思いと、私個人の影響力が微々たるものであるという事情から、宣伝させていただきます。ご容赦!

年初に書いた「学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための〜」という記事をベースにイケダハヤトさんとトークセッションすることになりました。ちょうど1週間後の6月7日(木)の夕方です。


再び! 学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための心得|イケダハヤトさんとトークセッションします。
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120528/1338171404
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「もういちど、新しい働き方について語り直そう」
6月7日(木)18:00〜21:00
mass×mass関内フューチャーセンター
参加費2,000円
http://everevo.com/event/1619

前述のブログ記事をたくさんの方に拡散していただき、影響力を持ったからこそ、個人的には自信もつきました。また「この話題なら価値を提供できる」と気づくことができ、今回のようなイベントに繋がりました。

恩返しとして、Twitterで「イベント行きます!」とmentionいただければ、50%OFFの1,000円でチケット購入ができるディスカウントコードをお送りまします。

※DMでお送りしますので、https://twitter.com/#!/k_yorikane をフォローお願いします。ディスカウントコード取得後はフォロー解除していただいてOKです!


◎当記事またはTwitter投稿を拡散希望! 「学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための〜」を拡散した方でなくとも、バイラルを生んだTwitterへの恩返しとの観点からディスカウント対象にさせていただきます。応援いただける方は、ぜひともよろしくお願いいたします!


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孤独に生きるしかない僕たち|studygift, 生活保護, 原発, TTP, 消費税etc.

近頃、無力感に襲われることが多い。

インターネットが普及して世界が圧倒的に広くなりすぎてしまったせいで、人々は近視になってしまった。金魚鉢で飼われていた金魚が、突然プールに放流されたらどうなるだろう。きっと、悠々自適に游ぎ回るものは稀だ。隅っこでジッとするのだと思う。

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誰しもがポジショントークに終始する必然

studygiftの問題。生活保護の問題。それぞれに立ち位置があり、意見が対立した。

本筋からは外れるけれど、私の立ち位置は佐々木俊尚さんやイケダハヤトさんと同じ。つまり社会のメリットとなる行動を支持し、逆にデメリットにしかならない行動は支持しない。何かを責め立てて課題が解決に向かうケースは少ない。憂さ晴らしにしかならない言動は愚の骨頂だと思う。

この視点から言うと、星野智幸さんのブログ記事が最も腑に落ちた。
言ってしまえばよかったのに日記 2012年5月26日(土)
http://hoshinot.asablo.jp/blog/2012/05/26/6457416

意見の対立が生んだのは、それぞれの勢力の結集という結果でしかなかったのではないかと感じざるを得なかった。studygift否定派は、事実上の旗頭となった佐々木俊尚氏を「ま、あの人は自分の間違いを絶対に認めないから」と決着をつけ、

佐々木俊尚さんのstudygiftの論考がtwitter上では意外と受け入れられてしまってる件
http://anond.hatelabo.jp/20120527075902

studygift賛成派は、黙々と課題解決に取り組むのみ、と否定派を無視する。そこに相互理解は見られない。「なるほど、そういう意見もあるね」という歩み寄りは(あったのかもしれないけれど)なかなか見つけられなかった。

もともと、インターネット、とりわけソーシャルメディアでは対立する者同士の相互理解は難しいのかもしれない。発信側は言葉足らずになりやすいし、受け手は流し読みになりやすい。さっさと立場を表明するだけして、都合の悪い意見はシャットアウトしたほうが何かにつけ楽だ。

孤独に生きるしかない僕たち

Wikipediaを見たら、目の酷使と近視の進行を結びつける科学的根拠はないのだという。眼球の成長に伴う自然な現象なのだ。冒頭の意味で人々が近視になってしまったのも、行動に問題があるわけではない。単に環境に適応したというだけの自然な現象なのだろう。

インターネットは個人の世界を圧倒的に広げた。物理的な距離も、所得格差も、信条も無効化して、人と人が接触できてしまうようになった。Googleが言うように情報アクセスの利便は、もちろん人類が手にしたメリットだ。しかし誰もがこのメリットを有効活用できるわけではない。むしろ圧倒的大多数にとっては、正反対の価値観は心を乱す悪影響にしかならないはずだ。

だから、誰もが自分の居場所を探す。圧倒的に広がった世界の中で、小さなコミュニティを形成し、自分のアイデンティティを守っている。例えば今やマーケティングの王道は、この小さなコミュニティを的確に見つけるという点に集約されている。誰もが好む商品は存在しない。誰も、と形容するような主流がもはや幻想だからだ。韓流ファンは確かに存在するし、サンデーモーニングの「喝」をおもしろがる世代も存在する。でも今までのブームのように主流と呼べる勢力になることはもうない。だから気に障る人がたくさん出てきてしまう。

人々は近視になった。インターネットのせいで、ちょっと油断すると自分のアイデンティティを脅かす意見が目に飛び込んできてしまうから、頑なに近くしか見ようとしない。原発, TTP, 消費税問題etc. みな、同じような対立がある。

「もらう」政治なのか「稼ぐ」政治なのか
http://realwave.blog70.fc2.com/blog-entry-327.html

こんな世界は孤独だ。分断されてしまっている。総中流社会のように、たとえ幻想であったとしても「みんなと一緒」と思えたほうが楽に生きていくことができた、という人は一定数いるに違いない。

このままだと平行線だ。何かを根本的に変える、改善する、前進させるということが凄く難しい世界になっている。

いや、平行線であれば、まだマシかもしれない。政治と結びついた勢力の意見だけが通ってしまう、という状況になれば最悪だ。すでにその兆候はある。例えば、河本準一氏の騒動は、一部の政治家が動いたことで大きく動き、生活保護抑制という話まで出てきている。

対話が緩和のきっかけになると信じたい

私事だが、いまフューチャーセンターの全国的浸透・活性化推進に取り組んでいる。

AGES
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120527/1338119606

フューチャーセンターとは、対話を通じて課題解決を模索するための場だ。町内会の会議には無いメリットが大きく2つある。

1. 利害関係者であれば、誰でも参加できる。街を盛り上げるという課題なら、商店街の人々はもちろん、地域行政、企業、地域を拠点に活動している起業家にクリエイター、地域で子育てをする親から、その街が好きだという他地域住民まで。多種多様な経験、スキル、方法論を持った人間が集うことで、閉鎖的コミュニティ内だけで対話するよりも、課題解決の可能性が大きく広がる。

2. 「特定の課題を解決する」という共通意識のもとに、世代も立場も越えて集い、対話できる。閉鎖的コミュニティ内だけで進めようとすると、力関係や縄張り意識が足を引っ張るケースがある。フューチャーセンターでは「課題を解決する」ということに主眼が置かれ、人々もその認識の元に集うため、協力関係を築きやすい。

今まで、フューチャーセンターの利点は、「国や行政に頼りすぎず、自分たちの問題をなるべく自分たちの手で解決する」という社会システムの実現に近づけられることだと思っていた。

でも、それだけではないかもしれない。

世界が圧倒的に広くなりすぎて、人と人の関係性はソーシャルメディアほかを通じて再構築された。結果は小さなコミュニティの乱立だ。意見が対立する勢力同士のあいだに歩み寄りは見られない。

フューチャーセンターは、人と人の関係性をもう一度再構築する役割を担えるかもしれない。つまり「ある課題を解決したい」という共通意識での再構築だ。対話を重ねることによる相互理解も、インターネットよりは遥かに促進される。

僕たちの未来を僕たちの手で

きのう南相馬市からお客さんが来た。なんでも、みんな未来センターというフューチャーセンターを作ったらしい。考え方がバラバラの地元住民をどうやって巻き込んでいくか、あるいはマネタイズをどうするか、まだこれからだという。しかし、南相馬にはもちろん、今日明日を何とかしなければいけないという課題が山積している。ならば、うまく行く気がする。「ある課題を解決したい」という思いはきっと一緒なのだから。

僕たちは本当に孤独に生きるしかないのか? 答は、自分たちの手で創っていけるのかもしれない。



《6月7日にイケダハヤトさんとトークセッションします》
再び! 学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための心得
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120528/1338171404
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「もういちど、新しい働き方について語り直そう」
6月7日(木)18:00〜21:00
mass×mass関内フューチャーセンター
http://everevo.com/event/1619

RSS購読するフィード購読する 
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再び! 学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための心得|イケダハヤトさんとトークセッションします。

年初にこんな記事を書きました。

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2012年! 学歴も職歴もないあなたがフリーランスになるための7つの心得
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120112/1326335456


はてブ831、Tweet296、いいね!76、19441PVと、当ブログの中ではそこそこ読まれた記事です。もしかしたらこの記事がきっかけで当ブログをRSS登録してくださった方もいるかもしれませんね。

この記事を書くときに考えていたことをベースに、イケダハヤトさんとトークセッションをすることになりました。

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「もういちど、新しい働き方について語り直そう」
6月7日(木)18:00〜21:00
mass×mass関内フューチャーセンター
http://everevo.com/event/1619

7つの心得の6番目「積極的な交流」の文中で……

今年は地元・横浜のコワーキング・スペース利用を考えています。

と書きました。その通りにmass×mass関内フューチャーセンターへ入居し、色々な刺激を受け、多くを知りました。とりわけフューチャーセンターの可能性と課題を実感できたことは、決定的な要因になりました。

「僕たちの未来を僕たちの手で」を実現する新事業『AGES』を立ち上げ

フューチャーセンターの全国的浸透・活性化推進を目的とする新事業の詳細、経緯や思い入れについてはこちらに書いたので、時間のある方はお読みください。

AGES
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120527/1338119606

フューチャーセンターって知ってますか?
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120522/1337645454

AGES事業への思い
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120509/1336525698


イケダハヤトさんを招いてのイベントは、AGES事業のスタートアップイベントとなります。

シンプルに言えば、「ああもう、もどかしい! 俺がやる!!」

私は未だに、フリーランスの利点は、「他の誰でもない、自分がやるべきなんだと信じられることだけを自由にやっていい」ということだと信じて疑いません。

ちょうど先日も、Twitterでこんな会話をしました。

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かたやイケダハヤトさんは、こんなふうに書いています。


「会社が変わらない…」のを嘆くなら、いっそ「環境を変える」
http://www.ikedahayato.com/?p=9855


「ああもう、もどかしい! 俺がやる!!」となったときに、動けるかどうか。動けるケースが多いのが、フリーで働く醍醐味だと思うのです。

いいイベントになりそうです。

もう一度だけ、宣伝しておきますね。

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「もういちど、新しい働き方について語り直そう」
6月7日(木)18:00〜21:00
mass×mass関内フューチャーセンター
http://everevo.com/event/1619

AGES|クラウドファンディング型ワークショップ&セミナー

※ホームページ作成にトラブルがあり難航しているため、内容をブログに仮置きします

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営団体情報
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120522/1337655065

AGESは、フューチャーセンターの全国的浸透・活性化推進を目的とする事業です。

フューチャーセンターって何?
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120521/1337586254

AGES(エイジズ)をもっと知る!
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120521/1337588111

ワークショップ&セミナーの特徴
http://d.hatena.ne.jp/k_yorikane/20120519/1337355407

ワークショップ&セミナー事業の収益は、すべてフューチャーセンターを広めるための活動資金となります。収支はすべてホームページで公開いたします。

開催イベント一覧
https://www.facebook.com/pages/AGES/361650967215907?sk=app_166033490120610

Facebookページ
https://www.facebook.com/pages/AGES/361650967215907

ぴっかぴかの初心者向けIllustratorワークショップ|全4回で10,000円

AGESには「フューチャーセンターで課題解決に役立てられるスキルを提供する」という目標があります。今回はIllustratorワークショップを企画しました。

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Illustrator Workshop STEP 1
全4回(ぴっかぴかの初心者専用)
at mass×mass関内フューチャーセンター
日程/6月17日、24日、7月1日、8日(日曜日9:30〜12:00)
※単発での参加も可
http://everevo.com/event/1629

なんで課題解決にIllustratorか。

今や、何をするにもHPを作り、SNSで発信する時代です。ホームページのバナー、告知ページのイラスト、ポスターやチラシや冊子類。画像コンテンツくらい自分で作れないと、大きく行動が制限されてしまいます。実際、AGES立ち上げに奔走する中で、ひしひし実感(現在進行形……協力者がいなかったら死んでました)。

IllustratorPhotoshopが使えれば、仕事、趣味の活動、NPO、社会起業、個人事業……何をするにしても、自由度や可能性が大きく広がります。せっかくいい課題解決のアイデアが浮かんでも、「デザイナーがいないよね」で停滞したんじゃ、ちっとも前に進みません。「やろうぜ!」となったときに即行動に移せる恩恵は大きいです。

また、画像コンテンツは、取り組みの価値を効果的に伝える手段でもあります。せっかくのいい取り組みも、ボロいチラシじゃ誰も見向きもしないわけです。必要とする人のところへ届かなければ、せっかくの価値ある取り組みも無駄になってしまいます。

だからフューチャーセンターの活性化を目的とするAGESが、Illustratorワークショップなんです。


ちなみに、全4回で10,000円は活動資金確保に目的を限定しているからできる破格だと思ってます(相場を調べると、1時間あたり5000円〜10,000円くらいのようです)。